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ジージョとわぉの兄弟たちをよろしくおねがいします

7/23 1:30
来て二日目の夜
もう寝ようねと部屋を出ると小さく鳴くので頭を撫でる。
昼ウン○オシッコした

夜夜勤を終え帰宅するとウン○オシッコした
お水をこぼしたらしく敷物が濡れていた。
仕事前に置いておいた餌完食缶詰2杯食べて寝る前にカリカリ置いておく
今食べてるみたいかな。早く慣れて欲しい。朝5時カリカリを食べてるが
やはりカリカリと音がしない?歯がないのかな。でも何回かにわけて食べた。
id缶詰半分あげた。完食。

私達の望むこと
少しずつ撫ぜてみたい 少しずつ指を舐めてほしい 少しずつ遊ぼう
少しずつ話がしたい 決して多くは望まない 
少しずつ仲良くなろう
そしていつの日か あなたを抱き上げてみたい。

ジージョの預かりを始めてすぐの時の走り書きを見つけた。
まだブログを開設してなくて忘れないようにとメモに書いておいた。
懐かしい あの頃は本当に必死だったな。(なんて私はたいしたことはしていなかったけど)
何とかこの子の不安や苦痛を取ってあげたかった。

この子達を見てしまったすべての人は皆必死だった。

今は無邪気に遊ぶジージョを見ると
あの頃の気持ち忘れてしまいそうだな。

CD 351


                












 CD 360

何だかこのメモ書きを読むと
なぜだろう?泣けてくる。
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ジージョとわぉの兄弟たちをよろしくおねがいします

  
コメント
幸せ
8月の終わりにペルシャレスキューを知った。 最初にLifeの里親募集で見たのがジージョだった。マルガリータで何かの隙間?から こちらを見ているジージョ、眠っているジージョの顔がたまらなく可愛かった。
もう母さんの子になっていたジージョはすでに安心している寝姿に見えたけど。。。 今のジージョはとても豪華で大きくなったね。
あの時よりももっともっと幸せに見えるよ。
ジージョの母さんどんな人だろう?って興味があったけど、自分も里親になるとは思わなかったあの頃。
猫も人間も不思議な出会いですね。
でんすけママ│URL│02/20 20:05│編集
よかったね。
私も初期の頃から気になっていたペルシャレスキュー。
その中でもジージョは特別だったなぁ。
にゃー太郎さん経由で知ったジージョ君だったけど、今でも自分の子のように気になる存在です。

本当に幸せになって、ゴージャスになって、優しいお母さんが出来て良かったと、心から思います。

こんな幸せをシェルターで家族を待っている子達にも早く与えてあげたいですねぇ。
ゆ〜こ♪│URL│02/20 22:57│編集
でんすけママさんへ
駅でにゃー太郎さんとジージョに会ったのは
何だか遠い昔のようです。隙間の写真はきっと窓辺に乗せたら
恐がって一番端っこに行ってしまったときの写真ですね。
その写真が家で撮った写真の中で一番猫らしかった。
私もにゃー太郎さんのブログのジージョが可愛くて
でもまさかジージョが家に来るとはおもいませんでした。
にゃー太郎さんの思いを無駄にしないよう必死でした。
それだけははっきり覚えてます。
ジージョ母│URL│02/21 23:31│編集
ゆ~こさんへ
ジージョはじめ皆の姿は衝撃的でしたね。
特にジージョは異様な姿形でしたものね。(ごめん ジージョ)
初めて見た友達の顔が今でも思い出すとおかしくて。
友達は猫?と聞いたのです(笑)
ジージョ母│URL│02/21 23:37│編集

今日、シェルターに遊びに行ってきました。
みんなかわいくて、それだけで切なくなります。
もっと、いろんな方が、この子達に会いにきてくれればいいのに...。
生ペルシャっ子を見たら、きっとお家の子にしたくなると思います。

ジージョ母さんのブログには、いつも泣かされます。
7月にお家に来たジージョくん。
...ってことは、半年も経てば、みんな家猫さんに変身するのでは?
たった、半年ですよーーー!2年も3年もかかることはないわけで。
まぁ、個人差はあるでしょうが。
『半年』そう覚悟を決めて、この子達をお家に迎えてくれる方がたくさん現れますように(祈)
チビたまの母│URL│02/22 00:27│編集
チビたまの母さんへ
シェルターご訪問ありがとうございました。
シェルターと言う響きが似合わないほど明るいところでしたでしょ。
ケアもしっかりしていてどんどん綺麗な猫に変身してしまいます。
不思議に皆さん長い時間猫達と遊んで行っていただけます。
皆可愛くて帰りたくなくなるのかな?
それだけこの達が元気で明るいからですね。
当初ジージョの最大の難関は自分の名前を覚えることだと思ってましたが一年も経たずにそれもクリアしてくれました。
どの猫も学習能力があるのですね。

ジージョ母│URL│02/22 01:10│編集
ウルウルw
こんにちわ。
ジージョくんとの出会いは、そんなに前のこと・・・
レスキューが始まってすぐだったのですね・・・
モコモコ ゴロゴロの毛玉がいっぱいで動けなかったコは
もしかして ジージョくんだったのかなぁ・・・

ジージョ母様の元に来て、ピカピカになって
ハッピーになってホントにホントによかったです。
わぉちゃんにもきっとそんな出会いが訪れることを
心から願ってます。

ピンクちゃんも元気にしてます!
ご声援、ありがとうございました。嬉しかったですv-119
Kitties│URL│02/22 17:58│編集

鼻炎だいぶ良くなってほっとしてたら、この記事を読んだとたん、滝のように涙と鼻水が流れ出て来て再びズビズビです。(汚くてすみません‥)
ライフのHPでジージョのブログができたと知り、日に何回もアクセスしてたのを思い出しました。あの頃は、ジージョの今の姿がまったく想像できなかったです。
ジージョはじめ、保護された子はみんな状態の良くない子ばかりで、記事が更新されるたびに一喜一憂していました。
ジージョ母さんやにゃー太郎さんのブログが、私の背中を押してくれました。
なので、私のブログが誰かの背中を押せるようがんばりますね。
みんな少しでも早く赤い糸をたぐりよせることができますように。
すぴか│URL│02/22 19:33│編集

なんか、泣けてきます…

あの頃の面影、もう見る影もないですね。
ジージョ、幸せになったんだねぇ。
みんなも、幸せになろうねぇ。

この子たちを思う気持ちは、みんな一緒。
悩んだり迷ったりしたら、あの頃の姿を思い出しましょう。

もうすぐ、春が来ますね。
かえる│URL│02/23 00:21│編集

誰が誰だかわからなかったあの場所。
産まれたばかりの仔猫たちの声、まだ覚えています。
お母さんと一緒に隔離してあったはずなのに、悲しい報告。
今でも悔やまれてなりません。
あの時みんなが思った、「この子たちのために」
これからもがんばりましょう。

もう!母さんのブログには泣かされてばっかりです!
ジージョ、いつか会いたいな(*´ー`)
たま│URL│02/23 09:52│編集
Kittiesさんへ
エバちゃんもピンクちゃんもジージョもわぉもみんな大変な思いをしてきました。でも今は見違えるようになり ふっとあの頃の事を忘れていたときでした。このメモを見つけたときは懐かしいやら
なんでしょう? この気持ち。
ジージョ母│URL│02/23 19:01│編集
すぴかさんへ
鼻炎大丈夫ですか?もう泣かせませんよ(笑)
あの頃はこの子たち大丈夫かな 外に出たはいいけどストレスで死んでしまうのではないかと心配しましたね。まさに一喜一憂の中でもマサムネちゃんの里親が決まりました!と
読んだときは飛び上がるほど嬉しくて逆に元気を貰いましたよ。
これからどうなるのかわからないスタッフの方々の希望だったのかもしれません。
ジージョ母│URL│02/23 19:11│編集
かえるさんへ
そうですね あの頃ですね。ジージョを始めて見て
これでも猫なのかと一瞬思いましたね~。体を撫でるのも可哀相で
鎧を着けてない そう思い体を触るのも不憫でした。
あともう少し 頑張りましょう。
ジージョ母│URL│02/23 19:16│編集
たまちゃんへ
あの現場での可愛い泣き声を聞いてしまった 
とても辛かったでしょうね。人間が入らなくてもなくなった命 
人間が入ったのに救えなかった命。納得いかないでしょう。
子猫は全頭里親さん決まりました 混乱の中その言葉に惑わされてしまいました。
ジージョ母│URL│02/23 19:21│編集

私もペルシャレスキュー初期に、この事態を知って
ライフさんでの活動の頃から、この事態の経過を見守ってきました。
悲惨な現場の様子に、ネットの向こうから涙することもしばしば…
現場に入られて、目で、肌で感じていたであろう
レスキューに参加された方たちのお心は、どんなに辛かっただろうかと思うと
いてもたってもいられない気持ちでした。
あれから半年以上経った今、現場から出る事が出来た子は
見違えるほど、幸せな様子になれて本当に良かったと思います。

まだまだ大変な日々は続くかと思います。
でも、これだけ頑張ってこられた母様たちですから
近い将来、幸せなゴールに辿りつけると思います。
私も、これからも細々とですが、皆さんのゴールを見届けるまで
陰ながら応援させて頂きたいと思っています。
ゆりたま│URL│02/23 23:35│編集

私がこのペルシャレスキューを知ったのは、ずっとあと、10月頃だったんです。
実はその少し前に他の多頭飼崩壊寸前という所にお見合いに行ったのですが、
猫の数が多いだけで、猫たちも皆落ちついたものでした。
数が多くて行き届かないだけで、飼い主も大事にしている感じ。名前もちゃんとありました。
その延長上で考えてドンをもらったのですが・・・
1か月以上ケージに引きこもるおびえぶりに、ただ事ではない育ちだったのだと思い知りました。
レスキュー当初はほんとうにひどい状態だったのですね。
レスキューに関わってくれた方たち、初期から見守っていてくれた方たちの必死の思いが、
ジージョ母さんの覚書であらためて伝わってきます。
そんな思いに支えられて、ジージョくんは今とても幸せそうですね~。
以前の状態が想像できないくらいですね。

ドンママ│URL│02/25 00:57│編集
ドンママ さんへ
その子なりに受けたダメージがあるのでしょうね。
ドンちゃんはよっぽど恐い思いをしていたのですね。
人間にとってはたった半年1年でも猫にとっての半年1年は
20年分一番大人になる大事な時期です。ダメージは残ってしまいまいますよね。
この子達の人生はこれからです。ドンちゃんも沢山の幸せが待ってますね。
ジージョ母│URL│02/25 01:36│編集
ゆりたまさんへ
ゆりまたさんは大変この子達に詳しくちゃんと名前も覚えていただいて驚くばかりでした。私よりも詳しくてお恥ずかしい限りです。でも本当にありがたいことです。自分の事のように心配してくださる方々に支えられこれから近いうちにくるゴールをめざします。ゴールするときはゆりたまさんも一緒にゴールしてください。
ジージョ母│URL│02/25 02:27│編集
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